塗想ブログ
現地調査で何を見る?|プロが見ている10項目(施主も一緒に確認OK)
2026年04月15日(水)
現地調査は「見積のため」だけじゃありません。
家の弱点と、トラブルの芽を先に潰す時間です。
プロが見ている10項目
1. 外壁のひび割れ(位置・深さ)
(例)

2. チョーキング(粉)
(例)

3. 塗膜の剥がれ/浮き
(例)

4. シーリングの切れ/痩せ
(例)

5. 北面の湿気・カビ藻
(例)

6. 雨だれ・黒ずみの原因(窓下・換気フード)
(例)

7. 鉄部のサビ(手すり・水切り)
(例)

8. 雨樋(詰まり・外れ・溢れ跡)
(例)

9. 軒天(シミ=雨漏り兆候)
(例)

10. 施工条件(足場・車両・近隣・作業動線)
(例)

施主さんがその場で聞いてOKな質問
• 「劣化で一番優先すべき場所はどこですか?」
• 「追加費用になりやすいポイントは?」
• 「写真で説明できますか?」
まとめ
現地調査で「何を見たか」が分かると、見積の納得度が上がります。
株式会社ヌリケン・プラス 代表 萩岡幸洋
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